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今月は以下の銘柄を売却
RISEを 71 円で 100株 +4900円 今月は以下の銘柄を購入 プリヴェ企業再生を 20 円で 200株 NISが逝きやがった... NISはネオラインに見捨てられたとゆーことなのでしょう。 てゆーか、今NISの最新の決算見てみたら「こりゃアカン」状態w 倒産予想もちゃんと決算見ないとダメってことですね。 合掌。 RISEはなぜ上がったのかはよく判りません。 2月辺りから出来高を伴って一直線だったのですが、今日の終値が実に46円。 仕手であるなら、かなりキレイな勝ち方したなあと言う印象です。 プリヴェ企業再生グループとは、投資会社ではあるので ヒーリーズの仕掛け人だったり運送会社やってたりと幅広く活動しているわけですが まあ早い話がグリーンメーラーです。 ネットスフィアからは、グリーンメーラーを象徴するような こんなほほえましいエピソードが拾えましたw http://pepe1031.fc2web.com/mein/M&A-monogatari-1.html http://blog.goo.ne.jp/dancing-ufo/e/53e3cce57be9ab07db9ff762ae0065c5 そして決定的なのがこれ。 プリヴェHD、イー・レヴォリューションとの合併存続会社の二部市場上場を東証が承認 多分リンクの内容だけだと何がヤバいのか判らないとおもいますが 早い話が上場廃止逃れです。 自分の会社が上場廃止になりそうなので、潰れかけのイー・レヴォリューションを 乗っ取り上場だけは維持しようと言う絵図なのですが、よくもまあこんなスキームを 実現できたなあと、その経営陣の手腕だけは刮目に値します。 哀れプリヴェに喰われたイー・レヴォリューションは、 その後特別清算の憂き目に遭っています。 お前さん企業再生が会社の看板じゃねえのかと突っ込みを入れたくなります。 そして、自分達のやっていることをが後ろめたいと思っているのかどうかは 分かりませんが 自社のIRが最低です。 ・自社のHPに適時開示情報なし。 ・自社のHPに決算開示なし。 いやまあここまで株主に情報を公開しない企業は初めて見ましたw ちなみに、平成20年4月1日付けで「適時開示に係る宣誓書」とゆー代物を JASDAQに提出しています。 まあ、タチの悪いエイプリールフールと捉えるのが正しい理解です。 決算も過去のものが見られるのは2009年度分までです。 イー・レヴォリューションとの合併を挟むので仕方ないと言えば仕方ないのですが。 もちろん5期連続で赤字。今期も赤字でしょう。 合併のドサクサで資本をガッツリ追加したので 債務超過になるまではまだちょっと余裕があります。 こんなド赤字ぶっこいている会社ですが 英語ができる役員秘書を年棒1千万で募集しています。(HPから採用情報へ飛ぶ) 新卒か第二新卒限定ってw そんなに若いねえちゃんが良いのかとw もちろんこんな年棒の秘書を使える役員の報酬総額は 毎年よんおくさんぜんまんえんぐらいありますw こんな無茶な放漫経営を続けているのに株主は文句を言わないのかとゆーと プリヴェにはKENZOインベストメントとゆー親会社がありまして 親会社の大株主、社長、プリヴェの社長は、どれも松村謙三氏が勤めています。 ここはプリヴェとは別の意味でとんでもない会社です。 上場企業の親会社とゆーことで決算が公開されているわけですが 2010年度は、販管費3400万で純益6700万。 2009年度に至っては、販管費1800万で純益いちおくさんぜんまんw いかにもプリヴェから生き血吸ってますwって決算なので ※もちろん資本関係以外の関係はないと言っていますがw 誰がそんなの信じるのかw 2011年度分の決算は公開していませんw 今後の見通しですが、自己資本比率と赤字の量から考えれば、まだ暫く延命して いけそうな感じがしますが、いくら基準がゆるいJASDAQと言えど この会社の上場を維持するとは思えません。 おそらく1年以内、持って2年以内に上場廃止になります。 それまでに3倍になる可能性は無いと言い切って構いません。 逆に言えば監理銘柄から抜け出せれば爆発しますが、まあ宝くじ程度の確率でしょう。 そんなのは松村謙三氏も十分承知のハズですので おそらく次のハコを用意した上で、 手垢の付き過ぎたプリヴェはとっとと潰すものと思われます。 続きに議決権行使助言サービスを無料で提供しています。 |
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※このエントリは、すべて Internet によって世界中に公開されている
内容を元に書かれています。 あの騒ぎから1週間以上経過し、もう落ち着いてきました。 あのような経験はしたくてもできるものではないので テストケースの一つとして考察をまとめてみました。 【どのくらいの反響があったのか】 アクセス解析は反逆ですので行っていませんし、カウンタも取っていないので 正確なアクセス状況は不明です。ただ、炎上の翌日 minakoe.jp で解析してみたら 実にデイリーで217位 ランキングの近辺には、ひでのふもよく見る 2ch まとめブログが散見されます。 そして、RT した人たちのフォロワー数などから勘案するに 少なくとも1万人以上、おそらく2万~3万の人が見た んじゃあないかなと妄想しております。 【思い立った発端】 元々はお友達である @TakaoMorimoto 氏の mixi でつぶやきで 氏の反原発的なつぶやきをいちいち論破していたところ 氏のシンパが 「この工作員め!」 みたいな捨て台詞を残していったのがヒントになりました。 最終的には、ひでのふがつぶやきに「見てますよ」と書くだけで だーれも賛同を表明しなくなってしまったため、 最終的にはアクセス制限を掛けられてしまいましたw 【まずは発火】 最初に発火させたのは @jhatajinan 氏です。 氏は twitter での言論活動には力を入れていらっしゃるご様子で follower 数は 1000 を超え、follow/follower 比も1:2です。 これはなかなかできるものではありません。 氏は反原発寄りとゆーか、陰謀論系のツイートがお好みのようですが まあ先ほどの @TakaoMorimoto 氏に比べればぶっちゃけ小物ですw @jhatajinan 氏も最初に見たときはちゃんと これエイプリールフールネタじゃないかと疑ってかかっています。 まあ残念ながら暫く見抜けなかったのも、炎上の一因になったと思いますが。 ちなみに、ひでのふは、当日エイプリールフールのエントリをリリースしたのと連動し blogうp「原発推進工作員の告白」 とゆー tweet を行いましたが、このときは全然炎上しませんでした。 しかし、@jhatajinan 氏は Техно пролетариарт 原発推進工作員の告白 http://t.co/rmwLgd3v の tweet に引き続き、5回連続エントリを転記した tweet を行ったこちらは 見事に炎上しました。 ひでのふは、このことから発火させられるユーザの資質として 下記の特徴を持つ follower を数多く揃えることだと考えました。 ・RTよりオリジナルの tweet がずっと少ない低質な follower。 ・リアルの知り合いでは無いが、自分と同じ考えをもつfollower。 → 考えは偏っていればいるほど炎上しやすくなる。 炎上するのに必要な follower 数は 1000 人も要らない気がします。 1次の RT を行ったユーザ数はおそらくこの半数でも炎上したと思うので(根拠無し) 炎上するのに必要な follower 数は 500 人程度と見積もります。 【炎上へ】 @jhatajinan 氏の tweet からたったの30分後から、怒涛の勢いで拡散していきます。 その様子は togetter でトゥギャられています。 拡散するときになると、最初 @jhatajinan 氏が抱いていた 疑問点がすっ飛ばされるかたち RT されることになります。 実に最初の2時間で 50 人以上の人が RT しています。 そして、この時点では誰一人としてエープリールフールだとは気がついていません。 こうなると拡散に勢いが付きます。 興味深いのは、@jhatajinan 氏の最初の tweet ではなく、blog の内容を tweet したものが多く RT されている点です。 RT した人は全員ひでのふを dis っているわけですが、ポイントは以下の3点でした。 ・クアラルンプールに逃げたこと。 ・反原発派を中傷していたこと。 ・工作員だけ放射能対策法を知らされていること。 |
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3年前タイに行ったときと同様、今回の旅でも
ANAのマイレージ特典にはさんざん悩まされました。 とりあえず、ひでのふの僅かな経験から得られた内容を書いてみたいと思います。 【高コストパフォーマンスな使い方】 CP(コストパフォーマンス)が高い順です。 1:ファーストクラスか、ビジネスクラスを使う(1マイル当り4円以上は確実) ファーストクラスなら1マイル当たり10円超えるのもアリな超高CPな使い方です。 まあ、 ・そこまでマイルは溜まらない。 ・そもそも陸マイラーにファーストクラスの割当は存在しない。 ので、夢物語とよんで差し支えありません。 出発日まで2週間を切り、たまたま自分の休みと割当が一致した稀なケースであれば 取れないこともないかもしれませんが、この使い方をするなら最低年間200万円の カード決済額が必要で、なおかつUAのJCBゴールドで溜めるのがお勧めです。 2:海外発→海外着のオープンジョーを使う(1マイル当り3円以上は確実) 海外発→海外着なんで、当然スターアライアンス提携特典を使用することになります。 海外発の航空券は、なかなか格安券を日本で手に入れるのが難しいので マイナーな目的地に行くのであれば、この使い方をするのも一考です。 ただし、海外であれば格安航空会社が充実しているところもあるので そのあたりを勘案しておく必要があります。 3:区域の異なる目的地のオープンジョーを使う(1マイル当り3円以上は確実) 例えば...(どちらもエコノミー・全部込み) 往路:東京→香港(中国)復路:成都(中国)→東京 62,200円 往路:東京→香港(中国)復路:ホーチミン(東南アジア)→東京 180,780円 と、使うマイル数が同じであるにも関わらず、実際の料金がこんなにも異なります。 中々使いどころが難しいのですが、旅程によっては非常にCPが高くなります。 4:わざと遠回りの経由地を選ぶ(1マイル当り3円前後) バンコクに行くに当り、直行でもシンガポール経由でも必要なマイル数は同じです。 さらに、経由地で10時間以上の待ち時間があることもあり、 一旦経由地国内に入ってちょっと観光するなんてことも可能です。 また、マイレージ特典の場合は乗継国内線が実質無料とゆーのも大きいです。 地方出発の場合はこれだけでかなりの利点になるものと思われます。 これも中々使いどころが難しいですが、同様の条件で格安航空券が 売られていることが多い点を勘案しておく必要があります。 5:国内線単純往復(1マイル当り2円前後) 沖縄線は概ねCPが高いのですが、なかなかいい時間の空きがありません。 逆に福岡線等はスカイマークと比較すればCPが悪くなりますが、 急な出張等で出発までの時間が無いときは、かなりCPが高くなります。 6:eクーポン(12000マイル→15000円相当)への転換(1マイル当り1.25円) マイルがあまってあまってどーしょーもない人はこれを使うとよいでしょう。 タダでさえ取りにくいANAのマイレージ特典席ですが これならばっちり取ることができます。 7:海外有名目的地への単純往復(1マイル当り1円強) バンコクであれば、縛りなしなら往復5000円から、 直行・午前縛りでも往復35000円です。 マイレージ特典使用でも燃油費は支払うので、 時間に余裕があるならば、この使い方はあまり賢いとは言えません。 【予約の取りやすさ】 1:スターアライアンス提携特典 1ヶ月前ぐらいなら大体の場所で取れますが、ANAしか行っていない場所では、 かなりキビスィーものがあります。 例えば、NHの香港直行では取れないが、CAの北京経由なら取れると 言ったケースはたくさんあります。 2:ANA国内線 基本取れない日とゆーものがありません。 ただし、いい時間の便はかなり取るのが難しいです。 連休の初日やお盆の大都市発は除外日になっているので注意が必要です。 逆に除外日にかからない地方では、かなり使い勝手が良いです。 3:ANAの香港以外の中国・ベトナム便 上海・北京便は本数が多いので、いい時間は難しいですが取れることは取れます。 そのほかの中国便もマイナーな目的地が多いので、取りやすくなっています。 ベトナム便は時間が悪すぎるのが原因でしょう。 -------------------------- まともに取れる壁 ----------------------------- 4:関空・中部発の国際線 成田・羽田発に比べると明らかに取りやすいです。 特に関空発は羽田-関空間の国内線は、マイルは必要ないので 成田・羽田発で取れなかった時の関空発は大いに検討の余地があります。 また、中部発も始発の新幹線に乗れば9:30頃出発する便になんとか間に合います。 5:成田発の国際線 基本ANAの国際線は、マイレージ特典用の席が非常に少ないです。 それでも、羽田発はなくても成田発なら取れると言ったケースがあります。 6:羽田発の国際線 取りたかったら、330日前から予約しないとダメでしょうね... 7:ビジネスクラス・ファーストクラス ビジネスはまあまだ取れる便がありますが、大概「これANAのビジネスかよ」って しょぼい感想が出そうな機材が使われているパターンが多いです。 ファーストはどの機材でも元々8席しかないので、なおさら厳しいものがあります。 出発2週間を切った便で勝負するしかありません。 【使い方のコツみたいなもの】 ・中国国内に行くのであれば、とりあえずマイレージ特典で中国国内に入って、 そこから国内線に乗り継いだ方が安上がりなケースが多々あります。 ANAであれば中国行きが取りやすいこともポイントとして挙げられます。 しかし、噂では中国国内線の定時運行率は7割程度とかw スケジュールには余裕を持った方がよさそうです。 ・多くの国で12歳未満のコドモの国内線運賃は大人の半額です。 また、国内線料金はその国の物価に応じて設定されているので、 日本人からすると割安です。 ・概ね日本の燃油費は諸外国に比べると高めに設定されています。 一旦近場の海外(ソウル、北京、上海)に出て、そこから目的地に行くヒコーキの券を 購入したほうがトータルで安上がりになるケースがあります。 ・国際線の予約は予約センターに電話した方がきめ細やかな対応がのぞめます。 発券を Web から行えば、手数料はかかりません。 |
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朝は早起き。えびちゅも「日本に帰るよ!」と言ったらパッと起きた。
15分で仕度を完了しチェックアウト。昨日発見できなかったリムジンバス乗り場を しつこく確認し、中国語で場所を聞く文章も書いてもらう。 しかしこれは杞憂で、リムジンバス乗り場はあっさり発見できた。 具体的に言えば岷山飯店の前ではなく、横。美華大廈の前である。 リムジンバス乗り場にたどり着く寸前に、一本前のバスに行かれてしまったのには ちょっとガックリきたが、バス乗り場が見つかった安心のほうがずっと大きかった。 事前情報どおり、20分後には出発。朝の空いている道を順調に進み空港までは 結局30分もかからずに到着した。あまりにとんとん拍子にすすんでしまったため 空港のチェックインはまだ始まっていなかった。窓口が開くまで非常食を食う。 そうしたら、またえびちゅが「おなかいたい」とか言い出して欝。しかし本人の話に よれば、水を一気に飲みすぎたらよくこうなるらしく、暫くすれば収まるとのこと。 実際に、しばらくしたら収まったようだ。 チェックインして免税店へ。やっぱり免税店は数も品揃えも少ないうえ、 市価の2倍の値付けがされていた。あんまり国際空港っぽくないんだよね。成都。 免税店なら五糧液あるかもと淡い期待もあったのだが、やっぱり売っていなかった。 売っているのは紹興酒だけで、これを四川土産とするのは無理があるので 何も買わなかった。この間にズボンを穿きかえる。 ヒコーキは古くて小さいB-737である。ちなみにひでのふは古くて小さいヒコーキが 好きだが、座席モニターのない機材はちょっとガックリだ。 隣の人民家族のお父さんの貧乏ゆすりが超ウザいが我慢する。 離陸前にはスペシャルなご注文のためにすちゅわ姉さんがご挨拶に来てくれる。 エコノミーでも他の客とは違うんだぜ感が成金魂を強くゆさぶられて気分いいw 機内食は、えびちゅはコドモ飯。ハンバーガーとフルーツ盛り合わせですんげえ 美味そうなんだが、肝心のハンバーガーがイマイチだった。 ひでのふは和食を選択。機内食なので蕎麦がイマイチだったが、醤油ベースのつゆが とても懐かしく感じた。外はずっと雲で照り返しがキツく、せっかく窓側に座らせて やったのに、着陸までずっとブラインドを閉めてすごしていた。 成都の離陸は少し遅れたが、成田には少し早く到着した。 そのせいか、ANA便だとゆーのにボーディングブリッジが使えなかった。 税関はラクラクスルーだが、ちゃんとパスポートを確認するのは日本だけだ。 帰りはスカイライナーで上野まで帰る。上野でも折り返しの特急がすぐに出発だった。 ケータイを扱ってよそ見していたおっさんが、えびちゅに躓き派手にコケた。 そのうええびちゅにイチャモンを付けてきたので、とりあえずえびちゅに 謝ってもらって事なきを得た。 青砥で乗換え泉岳寺からは2100形に乗って帰る。 えびちゅは 2100形に乗れるは600形と2100形のブルースカイを両方見れるはで この旅は、最後の最後をご満悦で締めくくることができた。 |


