ユニセフ・マンスリー・サポートのご紹介
ユニセフのフィリップ・オブライエン氏から寄付のお誘いが来ました。

お誘いの一文を転記しますと...

貧しさのなかにとり残され、日々困難に直面している子どもたちを、
ユニセフと一緒に支えていただけないでしょうか?
「ユニセフ・マンスリー・プログラム」は、ご自由にお決め頂いた任意の
一定額を、月々ご支援いただく募金方法です。もっとも弱い立場にいる
子どもたちを、継続的、効果的に支えることができます。


ってさ、継続的、効果的に支えることができるのは
高輪の一等地に立つビルの経費だろjk

てゆーか、当の日本ユニセフ協会自体も2割5分ハネますって言ってます。

日本ユニセフ協会だけではなく、この手の募金はどうしても
出したカネが全て必要な人たちに使われないって事実が
どうしても納得いかないので、ひでのふは
募金の類は一切しないことにしています。

100円玉一枚で
おぼこい女子高生のその手自ら胸に羽を挿してもらえた上
ありがとうございますと微笑んで貰えるのは
プレイとしてはありかなとは思いますが、まあせいぜいその程度です。

しかし、この「ユニセフ・マンスリー・サポート」がひどいなと思うのは
その恣意的な勧誘内容です。


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【2009/10/14】 所信 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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