あおぞら家族ベストヒット 2013/12
同志全員が待望の「あおぞら家族」の2巻が!
前回同様余りの売れ行きに今現在アマゾンではたったの残り6冊とゆー有様で
前回の売れ行きから相当の余裕を持った発行部数にもかかわらずこれですから。
当然増刷に次ぐ増刷が掛かることは間違いありませんが
同志であれば一刻も早く入手したいマストアイテムです!

今回もひでのふは、100冊は買って親類縁者全員に一人一冊づつ配ります!
実はあまりの好評ぶりにもう100冊買い足したのですが
そんだけ買ってもたったの十万円!安・Su・Gi・Ru!

てゆーかこの比類無き良書「あおぞら家族 Vol.2」を
ガチでアフィリで推奨している blog はきっとネットスフィアに溢れているはずですが
あえてこのアフィリで購入するのは市民の義務です!

いや、ガチでアフィリで推奨してるのはひでのふだけなんてこと絶対ないですから!

あおぞら家族vol.2あおぞら家族vol.2
(2013/10/03)
芝 しってる

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・2013年12月28日刊 聖教新聞より引用

20131228.jpg










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【2014/01/05】 あおぞら家族 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
思い出し旅行記 オリゼーとマンミャー 準備編その1
→ 行き先
いい具合に休みが取れたので、マンミャーのラングーンからタイのバンコクまで
陸路踏破を目論んでいます。

地図ではこんな感じのルート。

myan1.jpg










去年の8月、ついにマンミャー-タイ間の陸路国境が外国人にも解放されました。
マンミャー移民省の公式発表
日本語でこれらの陸路国境の通過をしたとゆー報告はほとんど見当たらず
#英語だと結構ある。
今回通過を目論む Htee Kee - Punaron の国境に関しては皆無と言えます。

ちなみに、それぞれの国境には下記のよーな特徴があります。

a) Tachilek - Maisai
前にひでのふも行ったことのある国境。一番メジャーだけどとんでもない田舎にあるw

b) Myawaddy - Mesok
タイ国内からラングーンに一番近い国境。
ただし、ミャワディに至るまでの道が隔日一方通行とゆーすんげえ道らしい。

c) Htee Kee - Phunaron
マンミャー国内からバンコクに一番近い国境。
東南アジアと横断し、インド洋と南シナ海を結ぶ高速道路を絶賛建設中。
いわゆるスリーパゴタパスとは別物ですw
#スリーパゴタパスは今回の解放対象外。

今回はこのルートを使って国境を越えます。

d) Kawthoung - Ranong
タイ南部にある国境。解放前から kawthoung はタイ人の観光地として有名らしい。
バンコクからもラングーンからも凄く遠いw

本当は、マンダレー→シーポー→タチレクと移動したいところだったのですが
何をどう調べても
シーポー-タチレク間が陸路だとかなりの無理ゲー
とゆーことが判明したので、諦めることにしました。

その代わり、今回はマンミャーで一番の観光地とも言える
ゴールデンロックを見てくることにします!

前回のインドでは鉄分0だったのですが
今回はラングーン-モールメイン間で列車に乗る予定です。
本当はモールメインからも先に列車は走っているのですが
ちょっと時間が悪いのでパスすることにしました。


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【2014/01/20】 オリゼーとマンミャー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今月の密林 2014/1
今月はアフタヌーンと単行本が2冊です。

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【2014/01/21】 アフィリエイト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
我が家の家計 2014/1
今月の増加分:83500
今までの増加:579581
車の減価償却引当て:920000
内240000を引き出し、210400 を東京電力に投資(平均175.33)

今月はお正月で現金6万円を卸して備えましたが、財布に1万ちょい残りましたw
プラスなのは年末調整&定期代があったのも大きい感じです。

今年の正月は出勤があってあまり出かけることが出来なかったのですが
それでもコドモ連れて鎌倉と江ノ島に行ったりはしました。
なんと台湾旅行行ったときに買った平渓線1日切符を見せると
江ノ電の1日券がタダで貰えるとゆーw

ちなみに鎌倉・江ノ島に行くときは、だいずが居るので藤沢まで車で行きました。
土日なら江ノ電沿線で一番駐車場代安いの藤沢じゃないかな。
江ノ電の一日切符と江ノ島の駐車場を組み合わせた切符もアリだと思います。

来月のカード払いは6万と、なかなか少ないのですが
マンミャー旅行で果たしてどんだけ使うもんかと言った状況です。

【2014/01/23】 家計 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
思い出し旅行記 オリゼーとマンミャー 準備編その2
→ ヒコーキ

今回はANAのマイレージ特典航空券を使います。

元々行きの NRT-RGN は特典用の席が多めに配分されており
人気の東南アジア方面でもかなり取りやすい場所のはずだったのですが...
#時間もかなり良い感じですw

どーゆー訳か土曜日出発はキャンセル待ち
仕方が無いので一旦日曜日出発にして空きを待ちます。

逆に帰りの BKK-NRT は、日曜日出発は通常なかなか空きが無いにも関わらず
こちらはサクっと取れました。

取れないと思っていた BKK-NRT が取れたことが
今回このような旅程にすることに決めた大きなポイントになりました。

注意したいのは、ANAの特典航空券は
どちらか片一方の旅程でも席が確定できてしまうと、
3日以内に発券しなければ予約が取り消されるルールがあります。
ちなみに、一旦発券しても旅程に変更がなければ、
手数料無しで出発日や時間を変更することが可能です。
#もちろん出発2週間切ったりするとできなかったはず。

その後、少し休みを伸ばすことができたので、帰りは火曜のキャンセル待ちに入れて
こちらも席が開くのを待ちます。
もう一つ注意したいのは、キャンセル待ちが取れたメールが入ってから
3日以内に了承の連絡を入れないとキャンセル待ちが無効になります。
キャンセル待ちしている間は、メールはこまめにチェックしないとヤバいですw

さらに、今回は使用するマイルを、同じ家族であるえび柿のマイルからも
使用しています。
この「ファミリーマイル」を使用すると、予約の変更を行う際に
いちいち電話で確認を取らなくてはならないよーで、非常に不便ですw
細かい話ですが、電話をする時はホームページにある 0570 から始まる番号ではなくて
ANAカードの裏に書いてある 0120 から始まる番号からかけると
通話料無料なので待たされている間もイライラしなくて済みますw

最後に、
・特典航空券の予約を行ったのが12月4日。
・BKK-NRT のキャンセル待ちが取れたのが12月17日。
→ キャンセル待ちが取れたってメールが来たのが丁度 12:00 なので
もしかすると、予約状況から特典航空券用の割当を増やした可能性があるかも。
・NRT-RGN のキャンセル待ちが取れたのが1月14日。
→ 夜にメールが来たので、これは特典航空券の予約を持ってた人が
キャンセルしたんだろうなあと推察。

ちなみに、BKK-NRT はそれなりに空席が残っている状態でしたが
NRT-RGN は、窓際は1席しか(それも羽近く)残っていませんでした。

結果、旅程は 2月8日発の2月18日着となりました。

→ ホテル

マンミャーに行くに当たり、一番悩むのがホテルでしょう。

まず、予定では、
1泊目:ラングーン
2泊目:ゴールデンロック(チャイティーヨ)
3,4泊目:ラングーン
5泊目:モールメイン
6泊目:車中泊
7、8泊目:ダウェイ
9泊目:カンチャナブリ
10泊目:バンコク
です。

現地の旅行会社経由だろうとウェブ経由だろうと、
ラングーンはどこも最低50弗からw
しかし50弗のホテルのレビューは最悪のものばかり...

とりあえず一生懸命探して、なんとかダブルで44$とゆーホテルと見つけました。
ちなみに 30th Corner Boutique Hostel とゆーところ。ホテルのHPは無さげ。
しかし手配は、よりによってアゴダで
アゴダは
やれ「キャンセル受付はするけど返金は一切無し。だがゴネねると返金」とか
やれ「予約したのに後日決済が完了するまで実は予約されて無い」とか
やれ「表示されている料金の、2割増3割増の請求が来る」とか
どれも当たり前と言えば当たり前の話ではあるんですが、
この「売らんかな」的経営方針から来る悪評に暇が無いので
敬遠していたエージェントなのですが、
今回ばかりは背に腹は代えられません。
ラングーンには夜到着するので、無宿は避けたいところ...

確かに予約をしたけど決済が終わるまでバウチャーが送られてこないようなので
#ちなみにアゴタからのメールには「数時間以内にバウチャー送る」と書いてある。
本当に予約できてるのかどうかすっげえ不安ですw

もう1軒別のよさげなホテルも予約のメールを入れてみたのですが
こちらは暫く待ったがなしのつぶて。まあマンミャーだから仕方ないかなw

ゴールデンロック近くのホテルはちょっと奮発して
現地の旅行会社を通し、お高い Mountain Top Hotel に泊まる予定。どうせ1泊だし。
まあ、こちらはお金の問題より空きがあるかどうかって感じです。
旅行会社はG&Gとゆーところに手配をお願いしました。
メール応答も迅速で日本語の対応にも問題なしと優れた旅行会社ですが
日本円の送金レートが1米弗当たり5円ぐらい上乗せになっちゃうのが難点か。
ツアーを手配して現地精算で利用するのがいいんじゃないかと思いました。

そして途中宿泊予定の3泊目~9泊目までは全部飛び込みです。
これは、
・どっちにしろ日本を含む海外から手配が困難を極めるので、混んでいないと予測。
・ホテルでHPを持っているところが当地で1番高い宿に限られる。
安宿は飛び込みの需要が多いはずと予測。
・ラングーン-モールメイン間は鉄道で移動する予定だが、到着時間が不明。
ダイヤは夕方到着だが、最悪朝方になる可能性も否定できない模様。
・モールメイン-ダウェイ間の移動手段が、現地に行くまで
昼行バスになるのか夜行バスになるのかが不明。
一応夜行バスだとの情報はあるが、ソースに乏しい。
・カンチャナブリは貧乏ガイジン向けのホームステーが多数存在する模様。
状況によってはカンチャナブリは通過してバンコクまで行けるなら行きたいし。
と、様々な理由により、飛び込みとゆーことにしました。

帰りのバンコクは、ヒコーキが早い時間で、
かつ、ここんところのタイの政情不安が気にならないこともないので
空港から程近いホテルを、ホテルのHPから予約。

1000バーツもしないワリには、設備は悪くなさそうです。

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